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妊娠・出産

東京都の不妊・不育治療助成を自治体で比較

東京都62自治体の「不妊・不育治療助成」を横断比較しています(掲載 39自治体・各制度に出典/最終確認日つき)。うち38自治体は具体的な支給額・助成額を掲載しています。金額の記載がある自治体を上に表示しています。

不妊・不育治療助成の相談窓口
支給額・助成額の比較(上位12自治体/助成上限の目安)
清瀬市上限 300,000円港区上限 300,000円中央区上限 150,000円大田区上限 150,000円奥多摩町上限 150,000円渋谷区上限 150,000円練馬区上限 150,000円文京区上限 100,000円神津島村上限 100,000円青ヶ島村上限 100,000円あきる野市上限 50,000円北区上限 50,000円

破線は掲載30自治体の平均の目安。公式情報から抽出した金額の目安で、対象・条件により異なります。金額の記載がある自治体のみ表示しています。

自治体支給額・助成額確認日
渋谷区保険診療と併せて実施した先進医療費の7割を上限15万円まで助成(区独自の生殖補助医療医療費助成)。別途一般不妊治療医療費助成あり2026-07-23
杉並区令和8年4月1日以降の承認決定:実費額・上限5万円。令和8年3月31日以前の承認決定:実費額の50%・上限3万5,000円。いずれも東京都の助成額を差し引いた…2026-07-30
練馬区先進医療費用の7割から都事業の上限15万円を除いた額と、区の上限5万円のいずれか低い額。2026-07-30
港区先進医療は治療費総額から都助成額を控除した額、自由診療は治療費全額、いずれも1回の治療あたり上限30万円2026-07-30
中央区先進医療費の10分の7から東京都助成金(上限15万円)を除いた額。1年度あたり10万円を限度に最大通算6年度。2026-07-30
江東区1回の治療につき5万円を上限に助成。治療費から東京都助成額を差し引いた額が対象で、5万円未満の場合はその額が上限となります。2026-07-30
大田区先進医療自己負担額の7割から都助成上限15万円を差し引いた額と、区の上限5万円のいずれか低い額。回数は都の承認決定を受けた回数が上限2026-07-30
千代田区1回の治療につき上限5万円。2026-07-30
文京区先進医療の自己負担額は1回上限5万円、自由診療は1回上限10万円。東京都の助成と併用する場合は都助成額を控除した額が対象。2026-07-30
台東区先進医療の自己負担額の7割から東京都助成金15万円を除いた額と、上限5万円のいずれか低い額(1円未満切捨)。2026-07-30
品川区生殖補助医療(体外受精・顕微授精・男性不妊治療)の保険適用分自己負担額 1回上限5万円。一般不妊治療も上限5万円2026-07-30
目黒区助成上限5万円。東京都の助成額を除いた自己負担額と5万円のいずれか低い額を支給。2026-07-30
中野区治療にかかった費用から東京都の承認決定額を引いた額について、治療一回につき50,000円を上限として助成。2026-07-30
北区上限5万円(都助成額を除いた自費先進医療費と5万円のいずれか低い額)2026-07-23
荒川区東京都の承認決定額を差し引いた実費額を、50,000円を上限に助成する。2026-07-30
足立区1回の特定不妊治療(保険診療)と併せて実施した先進医療に対し、50,000円を上限に費用を助成。2026-07-30
葛飾区先進医療の医療費から都助成額を差し引いた額、1回の治療につき上限5万円2026-07-30
八王子市先進医療にかかる費用の一部を助成。請求額は八王子市が定める上限額まで。都道府県等から受けられる助成は1回の治療につき1度。2026-07-30
立川市先進医療部分は東京都助成額を差し引いた額で1回につき上限5万円、自費診療は一連の不妊治療につき上限5万円。2026-07-30
青梅市1回の治療につき、先進医療の額から東京都の助成額を差し引いた額に対し5万円を上限に助成2026-07-30
府中市1回の治療につき5万円を上限に助成します。2026-07-30
昭島市1回の治療につき上限3万円(都助成額を差し引いた額が助成対象)。2026-07-30
日野市1回の治療につき5万円を上限に助成。東京都助成を差し引いた額が対象で、該当費用が5万円未満の場合はその額が上限。2026-07-30
国分寺市特定不妊治療費から都助成額を差し引いた額に上限3万円。精巣内精子生検採取法等は別途上限3万円。保険適用と併用する先進医療費の一部助成もあり2026-07-23
国立市治療ステージA40,000円、B50,000円、C・F15,000円、D・E30,000円、精子採取法30,000円を助成(都助成への継ぎ足し・現在は受付終了…2026-07-30
福生市1回の治療につき5万円を上限に助成する(東京都助成額を控除した先進医療費用に対して支給)。2026-07-30
狛江市狛江市の基準単価により初回10,850円・2〜14回目各5,070円を上限に、実費と比較して少ない額を助成2026-07-21
東大和市都助成額を差し引いた額に対し、不妊検査・一般不妊治療は1万円を上限、不育症検査は2万円を上限、特定不妊治療(先進医療)は3万円を上限に助成する。2026-07-30
清瀬市1年度あたり不育症治療の自己負担額を対象とし、1回30万円を上限に助成。1年度に1回まで。2026-07-30
武蔵村山市都の助成額を超えて治療にかかった経費に対し、1回につき上限3万円を助成2026-07-23
稲城市1回につき上限3万円の助成(先進医療・自費診療とも)。2026-07-30
羽村市1回の治療につき助成限度額5万円。現行の取扱いは公式ページ・羽村市保健センターでご確認ください2026-07-23
あきる野市1回の治療につき5万円を上限に助成。治療費から都助成を差し引いた額が対象で、その額が5万円未満の場合はその額を上限とする。2026-07-30
日の出町1回の治療につき、保険診療と併せて行った先進医療の金額のうち東京都の助成額を差し引いた額から、5万円を上限に助成する。2026-07-30
奥多摩町不妊検査は年間上限50,000円、不妊治療は年間上限150,000円。他制度からの助成がある場合は控除される。2026-07-30
神津島村特定不妊治療は1回10万円上限、不妊検査・一般不妊治療は1回5万円上限2026-07-30
三宅村1人当たりの上限は、交通費が19,520円/回、宿泊費が6,100円/回。2026-07-30
青ヶ島村受診費用実費、100,000円上限2026-07-30
御蔵島村記載を確認中2026-07-23

この制度が未確認の自治体(23):世田谷区、新宿区、墨田区、豊島区、板橋区、江戸川区、武蔵野市、三鷹市、調布市、町田市、小金井市、小平市、東村山市、東久留米市、多摩市、西東京市、瑞穂町、檜原村、大島町、利島村、新島村、八丈町、小笠原村
※制度が無い場合と、当サイトで未収集の場合があります。

※金額は制度改定で変わります。申請前に必ず各自治体の公式ページ(各自治体ページ内の出典リンク)でご確認ください。

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よくある質問

質問回答
東京都で不妊・不育治療助成があるのはどの自治体ですか?当サイトでは東京都39自治体で「不妊・不育治療助成」に該当する制度を確認しています。各自治体の内容・金額・最終確認日はこのページの一覧で比較できます。
不妊・不育治療助成の金額は自治体によって違いますか?はい。同じ不妊・不育治療助成でも自治体ごとに金額・対象・条件が異なります。金額は制度改定で変わるため、申請前に各自治体の公式ページ(出典リンク)で最新情報をご確認ください。

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