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助成金

青梅市の青梅市特定不妊治療(先進医療)助成金

青梅市の不妊・不育治療費等の助成(自治体独自)。1回の治療につき、保険診療と併せて行った先進医療費から都助成額を差し引いた額に5万円を上限に助成(都助成への上乗せ)

最終確認日: / 対象自治体: 青梅市

不妊・不育治療助成の相談窓口
2026年7月時点で確認済み公式サイトを出典に明記

この制度について

青梅市の青梅市特定不妊治療(先進医療)助成金は、東京都の特定不妊治療費(先進医療)助成決定を受けており、申請日時点で青梅市内に住所を有する方(他区市町村から同種助成を受けていないこと)を対象とした助成金です。支援内容は、特定不妊治療と併せて行った先進医療費を、東京都助成に上乗せして補助です。支給額・助成額の目安は1回の治療につき、先進医療の額から東京都の助成額を差し引いた額に対し5万円を上限に助成です。主な条件は、次の要件をすべて満たす方が対象。(1)東京都特定不妊治療費(先進医療)助成の決定を受けている、(2)治療を受けた方またはその配偶者が東京都への申請日時点から引き続き青梅市内に住所を有する、(3)他の区市町村から同種の助成金の交付を受けていないこと。所得制限・年齢要件の記載はないです。

申請方法は申請書・東京都受診等証明書の写し・東京都交付決定通知書の写しを郵送または窓口へ提出、申請期限は東京都の交付決定を受けた日から1年以内です。

青梅市で使えるほかの給付・手当は、青梅市の制度一覧でまとめて確認できます。同じ制度の他自治体との比較は、ページ下部の比較リンクからどうぞ。

制度の内容

対象者
東京都の特定不妊治療費(先進医療)助成決定を受けており、申請日時点で青梅市内に住所を有する方(他区市町村から同種助成を受けていないこと) 出典
支給額・助成額
1回の治療につき、先進医療の額から東京都の助成額を差し引いた額に対し5万円を上限に助成 出典
内容・給付
特定不妊治療と併せて行った先進医療費を、東京都助成に上乗せして補助 出典
条件
次の要件をすべて満たす方が対象。(1)東京都特定不妊治療費(先進医療)助成の決定を受けている、(2)治療を受けた方またはその配偶者が東京都への申請日時点から引き続き青梅市内に住所を有する、(3)他の区市町村から同種の助成金の交付を受けていないこと。所得制限・年齢要件の記載はない。 出典
申請方法
申請書・東京都受診等証明書の写し・東京都交付決定通知書の写しを郵送または窓口へ提出 出典
申請期限
東京都の交付決定を受けた日から1年以内 出典

よくある質問

質問回答
誰が対象になりますか?対象となるのは東京都の特定不妊治療費(先進医療)助成決定を受けており、申請日時点で青梅市内に住所を有する方(他区市町村から同種助成を受けていないこと)です。ご自身が当てはまるかどうかは、申請前に青梅市の窓口や公式ページで確認しておくと安心です。
どのくらいの金額を受け取れますか?受け取れる金額の目安は1回の治療につき、先進医療の額から東京都の助成額を差し引いた額に対し5万円を上限に助成です。所得や世帯の状況、年度によって変わることがあるため、確定額は申請時にご確認ください。
どんな支援を受けられますか?この制度では、特定不妊治療と併せて行った先進医療費を、東京都助成に上乗せして補助という支援が受けられます。
どうやって申請すればよいですか?申請は申請書・東京都受診等証明書の写し・東京都交付決定通知書の写しを郵送または窓口へ提出という形で手続きします。必要書類や当日の流れは、公式ページの最新の案内もあわせてご確認ください。
いつまでに申請すればよいですか?申請期限は東京都の交付決定を受けた日から1年以内です。期限を過ぎると対象外になることがあるため、早めの準備がおすすめです。
利用に条件はありますか?利用にあたっては、次の要件をすべて満たす方が対象。(1)東京都特定不妊治療費(先進医療)助成の決定を受けている、(2)治療を受けた方またはその配偶者が東京都への申請日時点から引き続き青梅市内に住所を有する、(3)他の区市町村から同種の助成金の交付を受けていないこと。所得制限・年齢要件の記載はないなどの条件があります。ほかにも要件が設けられている場合があるため、詳細は公式ページでご確認ください。

公式ページ

最新の対象・金額・申請方法は、青梅市の公式ページでご確認ください。

公式ページで詳細・申請方法を確認www.city.ome.tokyo.jp

※金額・対象・申請方法は制度改定で変わることがあります。最新情報は公式ページや青梅市の窓口で必ずご確認ください。