手当
新宿区の児童育成手当
新宿区では、一定条件に該当する児童を扶養している方に、育成手当または障害手当を支給します。

この制度について
新宿区の児童育成手当は、18歳年度末までの児童または20歳未満の心身障害児を扶養している方を対象とした手当です。支給額・助成額の目安は育成手当13,500円、障害手当15,500円です。主な条件は、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童を扶養する方(育成手当)、または20歳未満の心身障害児を扶養する方(障害手当)が対象。所得制限があり、扶養親族0人の場合の限度額は3,661,000円です。
申請方法は児童育成担当課育成支援係(区役所本庁舎2階16番窓口)の窓口または郵送(〒160-8484 新宿区歌舞伎町1-4-1)で申請する。必要書類はマイナンバー確認書類、本人確認書類、申請者名義の普通預金口座確認書類など(障害手当の場合は手帳または診断書等)、支給時期は6月、10月、2月です。
新宿区で使えるほかの給付・手当は、新宿区の制度一覧でまとめて確認できます。同じ制度の他自治体との比較は、ページ下部の比較リンクからどうぞ。
制度の内容
- 対象者
- 18歳年度末までの児童または20歳未満の心身障害児を扶養している方 出典
- 支給額・助成額
- 育成手当13,500円、障害手当15,500円 出典
- 条件
- 18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童を扶養する方(育成手当)、または20歳未満の心身障害児を扶養する方(障害手当)が対象。所得制限があり、扶養親族0人の場合の限度額は3,661,000円。 出典
- 申請方法
- 児童育成担当課育成支援係(区役所本庁舎2階16番窓口)の窓口または郵送(〒160-8484 新宿区歌舞伎町1-4-1)で申請する。必要書類はマイナンバー確認書類、本人確認書類、申請者名義の普通預金口座確認書類など(障害手当の場合は手帳または診断書等)。 出典
- 支給時期
- 6月、10月、2月 出典
よくある質問
| 質問 | 回答 |
|---|---|
| 誰が対象になりますか? | 対象となるのは18歳年度末までの児童または20歳未満の心身障害児を扶養している方です。ご自身が当てはまるかどうかは、申請前に新宿区の窓口や公式ページで確認しておくと安心です。 |
| どのくらいの金額を受け取れますか? | 受け取れる金額の目安は育成手当13,500円、障害手当15,500円です。所得や世帯の状況、年度によって変わることがあるため、確定額は申請時にご確認ください。 |
| どうやって申請すればよいですか? | 申請は児童育成担当課育成支援係(区役所本庁舎2階16番窓口)の窓口または郵送(〒160-8484 新宿区歌舞伎町1-4-1)で申請する。必要書類はマイナンバー確認書類、本人確認書類、申請者名義の普通預金口座確認書類など(障害手当の場合は手帳または診断書等)という形で手続きします。必要書類や当日の流れは、公式ページの最新の案内もあわせてご確認ください。 |
| いつ頃もらえますか? | 支給の時期の目安は6月、10月、2月です。審査や書類確認により前後する場合があります。 |
| 利用に条件はありますか? | 利用にあたっては、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童を扶養する方(育成手当)、または20歳未満の心身障害児を扶養する方(障害手当)が対象。所得制限があり、扶養親族0人の場合の限度額は3,661,000円などの条件があります。ほかにも要件が設けられている場合があるため、詳細は公式ページでご確認ください。 |
| 同じような制度は他の自治体にもありますか? | はい。東京都の他の自治体にも「児童育成手当」にあたる制度があり、金額や対象は自治体ごとに異なります。当サイトの比較ページで、各自治体の内容を見比べられます。 |
公式ページ
最新の対象・金額・申請方法は、新宿区の公式ページでご確認ください。
公式ページで詳細・申請方法を確認www.city.shinjuku.lg.jp
※金額・対象・申請方法は制度改定で変わることがあります。最新情報は公式ページや新宿区の窓口で必ずご確認ください。
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