助成金
新宿区の省エネルギー及び創エネルギー機器等補助
新宿区では、省エネルギー・創エネルギー機器等を設置または施工した方に費用の一部を補助します。

この制度について
新宿区の省エネルギー及び創エネルギー機器等補助は、新宿区が実施する助成金です。支援内容は、省エネルギー・創エネルギー機器等の費用を補助です。支給額・助成額の目安は太陽光発電システム 10万円/kW(上限30万円)、蓄電システム・高断熱窓・高日射反射率塗料等も対象(令和8年度実施中、第1期受付。蓄電池等の設備別上限は公式PDFでご確認ください)です。主な条件は、施工・支払完了後に申請です。
申請方法は交付申請書及び添付書類を環境清掃部環境対策課脱炭素事業係(区役所本庁舎7階12番窓口)へ持参または郵送で申請する(手続代行者による提出も可)。共通の必要書類は交付申請書、施工完了証明書、見積書及び内訳書の写し、施工完了後の写真、振込口座の通帳等の写しです。
新宿区で使えるほかの給付・手当は、新宿区の制度一覧でまとめて確認できます。同じ制度の他自治体との比較は、ページ下部の比較リンクからどうぞ。
制度の内容
- 支給額・助成額
- 太陽光発電システム 10万円/kW(上限30万円)、蓄電システム・高断熱窓・高日射反射率塗料等も対象(令和8年度実施中、第1期受付。蓄電池等の設備別上限は公式PDFでご確認ください) 出典
- 内容・給付
- 省エネルギー・創エネルギー機器等の費用を補助 出典
- 条件
- 施工・支払完了後に申請 出典
- 条件
- 予算上限到達で受付終了 出典
- 条件
- 区内の個人住宅・集合住宅共用部・事業所に省エネ・創エネ機器等を設置する方 出典
- 申請方法
- 交付申請書及び添付書類を環境清掃部環境対策課脱炭素事業係(区役所本庁舎7階12番窓口)へ持参または郵送で申請する(手続代行者による提出も可)。共通の必要書類は交付申請書、施工完了証明書、見積書及び内訳書の写し、施工完了後の写真、振込口座の通帳等の写し。 出典
よくある質問
| 質問 | 回答 |
|---|---|
| どのくらいの金額を受け取れますか? | 受け取れる金額の目安は太陽光発電システム 10万円/kW(上限30万円)、蓄電システム・高断熱窓・高日射反射率塗料等も対象(令和8年度実施中、第1期受付。蓄電池等の設備別上限は公式PDFでご確認ください)です。所得や世帯の状況、年度によって変わることがあるため、確定額は申請時にご確認ください。 |
| どんな支援を受けられますか? | この制度では、省エネルギー・創エネルギー機器等の費用を補助という支援が受けられます。 |
| どうやって申請すればよいですか? | 申請は交付申請書及び添付書類を環境清掃部環境対策課脱炭素事業係(区役所本庁舎7階12番窓口)へ持参または郵送で申請する(手続代行者による提出も可)。共通の必要書類は交付申請書、施工完了証明書、見積書及び内訳書の写し、施工完了後の写真、振込口座の通帳等の写しという形で手続きします。必要書類や当日の流れは、公式ページの最新の案内もあわせてご確認ください。 |
| 利用に条件はありますか? | 利用にあたっては、施工・支払完了後に申請などの条件があります。ほかにも要件が設けられている場合があるため、詳細は公式ページでご確認ください。 |
| 同じような制度は他の自治体にもありますか? | はい。東京都の他の自治体にも「住宅省エネ・創エネ・雨水助成」にあたる制度があり、金額や対象は自治体ごとに異なります。当サイトの比較ページで、各自治体の内容を見比べられます。 |
公式ページ
最新の対象・金額・申請方法は、新宿区の公式ページでご確認ください。
公式ページで詳細・申請方法を確認www.city.shinjuku.lg.jp
※金額・対象・申請方法は制度改定で変わることがあります。最新情報は公式ページや新宿区の窓口で必ずご確認ください。
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