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助成金

新宿区の感震ブレーカー等設置費用助成

新宿区では、大規模地震時の電気火災抑制のため、感震ブレーカー等設置費用を助成します。

最終確認日: / 対象自治体: 新宿区

市区町村窓口の受付
2026年7月時点で確認済み公式サイトを出典に明記

この制度について

新宿区の感震ブレーカー等設置費用助成は、新宿区が実施する助成金です。支援内容は、感震ブレーカー等設置費用を助成です。支給額・助成額の目安は分電盤:3/4(上限6万円)/非課税世帯:5/6(上限7万5千円)/新築住宅:定額1万円です。主な条件は、区内に住宅を有し、感震ブレーカー等の設置を希望する方が対象。賃貸住宅の賃借人、法人名義の所有者、マンション管理組合は対象外です。

申請方法は窓口持参・郵送・オンライン(電子申請)で、総務部危機管理課(新宿区役所本庁舎4階)へ申請する。必要書類は申請書、見積書、住宅を所有している証明書(固定資産税納税通知書の写しまたは不動産登記簿謄本)等、申請期限は令和8年4月15日から令和9年3月1日までです。

新宿区で使えるほかの給付・手当は、新宿区の制度一覧でまとめて確認できます。同じ制度の他自治体との比較は、ページ下部の比較リンクからどうぞ。

制度の内容

支給額・助成額
分電盤:3/4(上限6万円)/非課税世帯:5/6(上限7万5千円)/新築住宅:定額1万円 出典
内容・給付
感震ブレーカー等設置費用を助成 出典
条件
区内に住宅を有し、感震ブレーカー等の設置を希望する方が対象。賃貸住宅の賃借人、法人名義の所有者、マンション管理組合は対象外。 出典
申請方法
窓口持参・郵送・オンライン(電子申請)で、総務部危機管理課(新宿区役所本庁舎4階)へ申請する。必要書類は申請書、見積書、住宅を所有している証明書(固定資産税納税通知書の写しまたは不動産登記簿謄本)等。 出典
申請期限
令和8年4月15日から令和9年3月1日まで 出典
目的
大規模地震時の電気火災抑制 出典

よくある質問

質問回答
どのくらいの金額を受け取れますか?受け取れる金額の目安は分電盤:3/4(上限6万円)/非課税世帯:5/6(上限7万5千円)/新築住宅:定額1万円です。所得や世帯の状況、年度によって変わることがあるため、確定額は申請時にご確認ください。
どんな支援を受けられますか?この制度では、感震ブレーカー等設置費用を助成という支援が受けられます。
どうやって申請すればよいですか?申請は窓口持参・郵送・オンライン(電子申請)で、総務部危機管理課(新宿区役所本庁舎4階)へ申請する。必要書類は申請書、見積書、住宅を所有している証明書(固定資産税納税通知書の写しまたは不動産登記簿謄本)等という形で手続きします。必要書類や当日の流れは、公式ページの最新の案内もあわせてご確認ください。
いつまでに申請すればよいですか?申請期限は令和8年4月15日から令和9年3月1日までです。期限を過ぎると対象外になることがあるため、早めの準備がおすすめです。
利用に条件はありますか?利用にあたっては、区内に住宅を有し、感震ブレーカー等の設置を希望する方が対象。賃貸住宅の賃借人、法人名義の所有者、マンション管理組合は対象外などの条件があります。ほかにも要件が設けられている場合があるため、詳細は公式ページでご確認ください。

公式ページ

最新の対象・金額・申請方法は、新宿区の公式ページでご確認ください。

公式ページで詳細・申請方法を確認www.city.shinjuku.lg.jp

※金額・対象・申請方法は制度改定で変わることがあります。最新情報は公式ページや新宿区の窓口で必ずご確認ください。