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住まい助成

新宿区の新宿区民間賃貸住宅家賃助成(子育てファミリー世帯向け)

新宿区の家賃補助・住み替え/居住支援。月額3万円を最長5年間助成(家賃が3万円未満は実費)。定住化促進が目的

最終確認日: / 対象自治体: 新宿区

賃貸借契約書と鍵
2026年7月時点で確認済み公式サイトを出典に明記

この制度について

新宿区の新宿区民間賃貸住宅家賃助成(子育てファミリー世帯向け)は、基準日時点で申込者本人が義務教育修了前の子どもを税法上扶養し同居している子育てファミリー世帯。世帯全員の前年中総所得520万円以下、月額家賃22万円以下を対象とした住まい助成です。支援内容は、家賃を助成することで負担を軽減し、区内への定住化を促進する制度です。支給額・助成額の目安は月額30,000円を最長5年間です。主な条件は、区内の民間賃貸住宅に居住・住民登録済み、家賃・住民税の滞納なし、生活保護等の受給なし、過去に本制度の受給がないこと等です。

申請方法は年1回募集し公開抽せん。住宅課居住支援係(03-5273-3567)、申請期限は年1回、期間を定めて募集(令和7年度の新規募集は10月15日で終了)です。

新宿区で使えるほかの給付・手当は、新宿区の制度一覧でまとめて確認できます。同じ制度の他自治体との比較は、ページ下部の比較リンクからどうぞ。

制度の内容

対象者
基準日時点で申込者本人が義務教育修了前の子どもを税法上扶養し同居している子育てファミリー世帯。世帯全員の前年中総所得520万円以下、月額家賃22万円以下。 出典
支給額・助成額
月額30,000円を最長5年間 出典
内容・給付
家賃を助成することで負担を軽減し、区内への定住化を促進する制度。 出典
条件
区内の民間賃貸住宅に居住・住民登録済み、家賃・住民税の滞納なし、生活保護等の受給なし、過去に本制度の受給がないこと等。 出典
申請方法
年1回募集し公開抽せん。住宅課居住支援係(03-5273-3567) 出典
申請期限
年1回、期間を定めて募集(令和7年度の新規募集は10月15日で終了)。 出典

よくある質問

質問回答
誰が対象になりますか?対象となるのは基準日時点で申込者本人が義務教育修了前の子どもを税法上扶養し同居している子育てファミリー世帯。世帯全員の前年中総所得520万円以下、月額家賃22万円以下です。ご自身が当てはまるかどうかは、申請前に新宿区の窓口や公式ページで確認しておくと安心です。
どのくらいの金額を受け取れますか?受け取れる金額の目安は月額30,000円を最長5年間です。所得や世帯の状況、年度によって変わることがあるため、確定額は申請時にご確認ください。
どんな支援を受けられますか?この制度では、家賃を助成することで負担を軽減し、区内への定住化を促進する制度という支援が受けられます。
どうやって申請すればよいですか?申請は年1回募集し公開抽せん。住宅課居住支援係(03-5273-3567)という形で手続きします。必要書類や当日の流れは、公式ページの最新の案内もあわせてご確認ください。
いつまでに申請すればよいですか?申請期限は年1回、期間を定めて募集(令和7年度の新規募集は10月15日で終了)です。期限を過ぎると対象外になることがあるため、早めの準備がおすすめです。
利用に条件はありますか?利用にあたっては、区内の民間賃貸住宅に居住・住民登録済み、家賃・住民税の滞納なし、生活保護等の受給なし、過去に本制度の受給がないこと等などの条件があります。ほかにも要件が設けられている場合があるため、詳細は公式ページでご確認ください。

公式ページ

最新の対象・金額・申請方法は、新宿区の公式ページでご確認ください。

公式ページで詳細・申請方法を確認www.city.shinjuku.lg.jp

※金額・対象・申請方法は制度改定で変わることがあります。最新情報は公式ページや新宿区の窓口で必ずご確認ください。