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助成金

葛飾区のかつしかエコ助成金(個人住宅用)

葛飾区の住宅向け省エネ・創エネ設備等の導入助成。太陽光・蓄電等の導入費用の一部を助成。各設備の補助額・上限は公式ページ(かつしかエコ助成金概要)でご確認ください

最終確認日: / 対象自治体: 葛飾区

住宅の太陽光パネル
2026年7月時点で確認済み公式サイトを出典に明記

この制度について

葛飾区のかつしかエコ助成金(個人住宅用)は、区内の自ら居住する(予定を含む)住宅に対象機器等を導入する方(同一種類で過去10年間に同一建物・同一種類で助成を受けていないこと)を対象とした助成金です。支援内容は、太陽光発電・蓄電池・HEMS・エネファーム・V2H・宅配ボックス・高反射率塗装・断熱改修・高断熱住宅等の導入費を助成です。支給額・助成額の目安は太陽光発電6万円/kW(上限30万円)/蓄電池は経費の1/4(上限20万円)/HEMS2万円/エネファーム5万円/V2H本体の1/3(上限15万円)/断熱改修1/4(上限20万円)/高断熱住宅15〜80万円ほかです。主な条件は、事前協議を工事着工の4週間前までに申込(高断熱住宅を除く)。事前協議回答書の到着後に工事開始です。

申請方法は郵送または窓口で申込(環境課環境計画係 410番窓口)、申請期限は令和8年4月1日〜令和9年3月31日(必着)です。

葛飾区で使えるほかの給付・手当は、葛飾区の制度一覧でまとめて確認できます。同じ制度の他自治体との比較は、ページ下部の比較リンクからどうぞ。

制度の内容

対象者
区内の自ら居住する(予定を含む)住宅に対象機器等を導入する方(同一種類で過去10年間に同一建物・同一種類で助成を受けていないこと) 出典
支給額・助成額
太陽光発電6万円/kW(上限30万円)/蓄電池は経費の1/4(上限20万円)/HEMS2万円/エネファーム5万円/V2H本体の1/3(上限15万円)/断熱改修1/4(上限20万円)/高断熱住宅15〜80万円ほか 出典
内容・給付
太陽光発電・蓄電池・HEMS・エネファーム・V2H・宅配ボックス・高反射率塗装・断熱改修・高断熱住宅等の導入費を助成 出典
条件
事前協議を工事着工の4週間前までに申込(高断熱住宅を除く)。事前協議回答書の到着後に工事開始 出典
申請方法
郵送または窓口で申込(環境課環境計画係 410番窓口) 出典
申請期限
令和8年4月1日〜令和9年3月31日(必着) 出典

よくある質問

質問回答
誰が対象になりますか?対象となるのは区内の自ら居住する(予定を含む)住宅に対象機器等を導入する方(同一種類で過去10年間に同一建物・同一種類で助成を受けていないこと)です。ご自身が当てはまるかどうかは、申請前に葛飾区の窓口や公式ページで確認しておくと安心です。
どのくらいの金額を受け取れますか?受け取れる金額の目安は太陽光発電6万円/kW(上限30万円)/蓄電池は経費の1/4(上限20万円)/HEMS2万円/エネファーム5万円/V2H本体の1/3(上限15万円)/断熱改修1/4(上限20万円)/高断熱住宅15〜80万円ほかです。所得や世帯の状況、年度によって変わることがあるため、確定額は申請時にご確認ください。
どんな支援を受けられますか?この制度では、太陽光発電・蓄電池・HEMS・エネファーム・V2H・宅配ボックス・高反射率塗装・断熱改修・高断熱住宅等の導入費を助成という支援が受けられます。
どうやって申請すればよいですか?申請は郵送または窓口で申込(環境課環境計画係 410番窓口)という形で手続きします。必要書類や当日の流れは、公式ページの最新の案内もあわせてご確認ください。
いつまでに申請すればよいですか?申請期限は令和8年4月1日〜令和9年3月31日(必着)です。期限を過ぎると対象外になることがあるため、早めの準備がおすすめです。
利用に条件はありますか?利用にあたっては、事前協議を工事着工の4週間前までに申込(高断熱住宅を除く)。事前協議回答書の到着後に工事開始などの条件があります。ほかにも要件が設けられている場合があるため、詳細は公式ページでご確認ください。

公式ページ

最新の対象・金額・申請方法は、葛飾区の公式ページでご確認ください。

公式ページで詳細・申請方法を確認www.city.katsushika.lg.jp

※金額・対象・申請方法は制度改定で変わることがあります。最新情報は公式ページや葛飾区の窓口で必ずご確認ください。