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助成金

国分寺市の再エネ・省エネ機器等設置助成制度(脱炭素社会の実現に向けた)

国分寺市の住宅向け省エネ・創エネ設備等の導入助成。太陽光・蓄電池・エネファーム等の設置費用の一部を助成。各機器の助成額・上限は公式の制度案内でご確認ください

最終確認日: / 対象自治体: 国分寺市

住宅の太陽光パネル
2026年7月時点で確認済み公式サイトを出典に明記

この制度について

国分寺市の再エネ・省エネ機器等設置助成制度(脱炭素社会の実現に向けた)は、令和8年度中に市内の建物に助成対象機器を設置した方、または対象機器を設置した市内建物を購入した方で、申請期間内に必要な全ての書類を提出できる方を対象とした助成金です。支援内容は、太陽光発電機器、燃料電池コージェネレーション機器、蓄電池システム、高断熱窓の設置費用を補助する制度です。支給額・助成額の目安は太陽光発電は1kW当たり30,000円(上限150,000円)、燃料電池と蓄電池は各60,000円、高断熱窓は設置費用の8分の1(上限80,000円)です。主な条件は、対象機器は未使用のものに限り、リース契約は対象外。太陽光は余剰売電のみ対応で、6年間の保守管理が必要です。

申請方法は窓口へ直接持参又は郵送で申請書類を提出する。メール受付は行っていない、申請期限は第2期は令和8年12月1日(火曜日)~令和9年3月31日(水曜日)です。

国分寺市で使えるほかの給付・手当は、国分寺市の制度一覧でまとめて確認できます。同じ制度の他自治体との比較は、ページ下部の比較リンクからどうぞ。

制度の内容

対象者
令和8年度中に市内の建物に助成対象機器を設置した方、または対象機器を設置した市内建物を購入した方で、申請期間内に必要な全ての書類を提出できる方。 出典
支給額・助成額
太陽光発電は1kW当たり30,000円(上限150,000円)、燃料電池と蓄電池は各60,000円、高断熱窓は設置費用の8分の1(上限80,000円)。 出典
内容・給付
太陽光発電機器、燃料電池コージェネレーション機器、蓄電池システム、高断熱窓の設置費用を補助する制度。 出典
条件
対象機器は未使用のものに限り、リース契約は対象外。太陽光は余剰売電のみ対応で、6年間の保守管理が必要。 出典
申請方法
窓口へ直接持参又は郵送で申請書類を提出する。メール受付は行っていない。 出典
申請期限
第2期は令和8年12月1日(火曜日)~令和9年3月31日(水曜日)。 出典

よくある質問

質問回答
誰が対象になりますか?対象となるのは令和8年度中に市内の建物に助成対象機器を設置した方、または対象機器を設置した市内建物を購入した方で、申請期間内に必要な全ての書類を提出できる方です。ご自身が当てはまるかどうかは、申請前に国分寺市の窓口や公式ページで確認しておくと安心です。
どのくらいの金額を受け取れますか?受け取れる金額の目安は太陽光発電は1kW当たり30,000円(上限150,000円)、燃料電池と蓄電池は各60,000円、高断熱窓は設置費用の8分の1(上限80,000円)です。所得や世帯の状況、年度によって変わることがあるため、確定額は申請時にご確認ください。
どんな支援を受けられますか?この制度では、太陽光発電機器、燃料電池コージェネレーション機器、蓄電池システム、高断熱窓の設置費用を補助する制度という支援が受けられます。
どうやって申請すればよいですか?申請は窓口へ直接持参又は郵送で申請書類を提出する。メール受付は行っていないという形で手続きします。必要書類や当日の流れは、公式ページの最新の案内もあわせてご確認ください。
いつまでに申請すればよいですか?申請期限は第2期は令和8年12月1日(火曜日)~令和9年3月31日(水曜日)です。期限を過ぎると対象外になることがあるため、早めの準備がおすすめです。
利用に条件はありますか?利用にあたっては、対象機器は未使用のものに限り、リース契約は対象外。太陽光は余剰売電のみ対応で、6年間の保守管理が必要などの条件があります。ほかにも要件が設けられている場合があるため、詳細は公式ページでご確認ください。

公式ページ

最新の対象・金額・申請方法は、国分寺市の公式ページでご確認ください。

公式ページで詳細・申請方法を確認www.city.kokubunji.tokyo.jp

※金額・対象・申請方法は制度改定で変わることがあります。最新情報は公式ページや国分寺市の窓口で必ずご確認ください。