サービス
稲城市の産後ケア事業
稲城市に住む出産後まもない母子が、宿泊・日帰り・訪問などで助産師等の産後ケアを受けられる制度(自己負担あり)。宿泊/日帰り型。通算7日まで。

この制度について
稲城市の産後ケア事業は、稲城市在住の乳児と母。宿泊型は生後4か月未満・概ね7000g未満、日帰り型は6か月未満を対象としたサービスです。支援内容は、指定医療機関での宿泊/日帰りで心身ケア・育児支援・乳房ケア等。1回の出産につき通算7日まで(分割利用可)です。支給額・助成額の目安は宿泊型(1泊2日)5,000円(市立病院・継続)/7,000円(市立病院・その他)/8,000円(稲田助産院)、日帰り型2,500円(市立病院)です。主な条件は、稲城市に住民登録している乳児とママで、産後ケアの支援を必要とする方が対象です。宿泊型は生後4か月未満・概ね7000g未満、日帰り型は生後6か月未満が対象となりますです。
申請方法は所管課は子ども福祉部おやこ包括支援センターです。利用希望日の2か月前から2開庁日前の正午までにおやこ包括支援センター(電話042-378-3434)へ電話し、利用希望施設と日程を調整のうえ、申請フォームからオンライン申請しますです。
稲城市で使えるほかの給付・手当は、稲城市の制度一覧でまとめて確認できます。同じ制度の他自治体との比較は、ページ下部の比較リンクからどうぞ。
制度の内容
- 対象者
- 稲城市在住の乳児と母。宿泊型は生後4か月未満・概ね7000g未満、日帰り型は6か月未満。 出典
- 支給額・助成額
- 宿泊型(1泊2日)5,000円(市立病院・継続)/7,000円(市立病院・その他)/8,000円(稲田助産院)、日帰り型2,500円(市立病院) 出典
- 内容・給付
- 指定医療機関での宿泊/日帰りで心身ケア・育児支援・乳房ケア等。1回の出産につき通算7日まで(分割利用可)。 出典
- 条件
- 稲城市に住民登録している乳児とママで、産後ケアの支援を必要とする方が対象です。宿泊型は生後4か月未満・概ね7000g未満、日帰り型は生後6か月未満が対象となります。 出典
- 申請方法
- 所管課は子ども福祉部おやこ包括支援センターです。利用希望日の2か月前から2開庁日前の正午までにおやこ包括支援センター(電話042-378-3434)へ電話し、利用希望施設と日程を調整のうえ、申請フォームからオンライン申請します。 出典
よくある質問
| 質問 | 回答 |
|---|---|
| 誰が対象になりますか? | 対象となるのは稲城市在住の乳児と母。宿泊型は生後4か月未満・概ね7000g未満、日帰り型は6か月未満です。ご自身が当てはまるかどうかは、申請前に稲城市の窓口や公式ページで確認しておくと安心です。 |
| どのくらいの金額を受け取れますか? | 受け取れる金額の目安は宿泊型(1泊2日)5,000円(市立病院・継続)/7,000円(市立病院・その他)/8,000円(稲田助産院)、日帰り型2,500円(市立病院)です。所得や世帯の状況、年度によって変わることがあるため、確定額は申請時にご確認ください。 |
| どんな支援を受けられますか? | この制度では、指定医療機関での宿泊/日帰りで心身ケア・育児支援・乳房ケア等。1回の出産につき通算7日まで(分割利用可)という支援が受けられます。 |
| どうやって申請すればよいですか? | 申請は所管課は子ども福祉部おやこ包括支援センターです。利用希望日の2か月前から2開庁日前の正午までにおやこ包括支援センター(電話042-378-3434)へ電話し、利用希望施設と日程を調整のうえ、申請フォームからオンライン申請しますという形で手続きします。必要書類や当日の流れは、公式ページの最新の案内もあわせてご確認ください。 |
| 利用に条件はありますか? | 利用にあたっては、稲城市に住民登録している乳児とママで、産後ケアの支援を必要とする方が対象です。宿泊型は生後4か月未満・概ね7000g未満、日帰り型は生後6か月未満が対象となりますなどの条件があります。ほかにも要件が設けられている場合があるため、詳細は公式ページでご確認ください。 |
| 同じような制度は他の自治体にもありますか? | はい。東京都の他の自治体にも「産後ケア事業」にあたる制度があり、金額や対象は自治体ごとに異なります。当サイトの比較ページで、各自治体の内容を見比べられます。 |
公式ページ
最新の対象・金額・申請方法は、稲城市の公式ページでご確認ください。
公式ページで詳細・申請方法を確認www.city.inagi.tokyo.jp
※金額・対象・申請方法は制度改定で変わることがあります。最新情報は公式ページや稲城市の窓口で必ずご確認ください。
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