助成金
立川市の立川市 男性HPVワクチン任意接種助成
HPVワクチン任意接種費用を助成(令和7年度より、自己負担なしで実施)

この制度について
立川市の立川市 男性HPVワクチン任意接種助成は、小学6年生~高校1年生(学年相当)の男子を対象とした助成金です。支援内容は、男性を対象としたHPVワクチン(ガーダシル4価またはシルガード9・9価)の任意接種費用を助成し、接種費用は無料(自己負担なし)です。支給額・助成額の目安は自己負担なし(接種費用は無料と記載、具体的な金額の明記なし)です。主な条件は、接種期間は令和7年4月1日以降。シルガード9は15歳までに1回目接種で全2回、15歳以降は全3回。現高1は11月30日までに1回目接種が必要です。
申請方法は申込フォームから申し込むか健康推進課へ電話で申し込み、必要書類が届いたら医療機関に予約するです。
立川市で使えるほかの給付・手当は、立川市の制度一覧でまとめて確認できます。同じ制度の他自治体との比較は、ページ下部の比較リンクからどうぞ。
よくある質問
| 質問 | 回答 |
|---|---|
| 誰が対象になりますか? | 対象となるのは小学6年生~高校1年生(学年相当)の男子です。ご自身が当てはまるかどうかは、申請前に立川市の窓口や公式ページで確認しておくと安心です。 |
| どのくらいの金額を受け取れますか? | 受け取れる金額の目安は自己負担なし(接種費用は無料と記載、具体的な金額の明記なし)です。所得や世帯の状況、年度によって変わることがあるため、確定額は申請時にご確認ください。 |
| どんな支援を受けられますか? | この制度では、男性を対象としたHPVワクチン(ガーダシル4価またはシルガード9・9価)の任意接種費用を助成し、接種費用は無料(自己負担なし)という支援が受けられます。 |
| どうやって申請すればよいですか? | 申請は申込フォームから申し込むか健康推進課へ電話で申し込み、必要書類が届いたら医療機関に予約するという形で手続きします。必要書類や当日の流れは、公式ページの最新の案内もあわせてご確認ください。 |
| 利用に条件はありますか? | 利用にあたっては、接種期間は令和7年4月1日以降。シルガード9は15歳までに1回目接種で全2回、15歳以降は全3回。現高1は11月30日までに1回目接種が必要などの条件があります。ほかにも要件が設けられている場合があるため、詳細は公式ページでご確認ください。 |
公式ページ
最新の対象・金額・申請方法は、立川市の公式ページでご確認ください。
公式ページで詳細・申請方法を確認www.city.tachikawa.lg.jp
※金額・対象・申請方法は制度改定で変わることがあります。最新情報は公式ページや立川市の窓口で必ずご確認ください。