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助成金

新宿区の新宿区高齢者緊急通報システム

新宿区の高齢者緊急通報システム・見守り。自宅に無線発報器を設置、本体・ペンダントのボタンで警備会社へ通報し必要時に救急車等が出動。令和5年4月からドア開閉センサー(見守りセンサー)追加。費用は公式で確認

最終確認日: / 対象自治体: 新宿区

在宅介護の様子
2026年7月時点で確認済み公式サイトを出典に明記

この制度について

新宿区の新宿区高齢者緊急通報システムは、65歳以上で一人暮らしまたは65歳以上のみの世帯で、慢性疾患があるなど日常生活で常時注意を要する方を対象とした助成金です。支援内容は、本体機器・ペンダント1個・開閉センサー(希望時)・住宅用火災警報器を設置。緊急時にボタン押下で警備会社に通報するです。支給額・助成額の目安は設置時の自己負担は開閉センサーなし2,700円、開閉センサーあり3,100円。住民税非課税の方・生活保護受給者は自己負担なしです。主な条件は、シルバーピア等に入居していないことです。

申請方法は各高齢者総合相談センター、高齢者支援課(区役所本庁舎2階)、各特別出張所で申請書に記入して申請するです。

新宿区で使えるほかの給付・手当は、新宿区の制度一覧でまとめて確認できます。同じ制度の他自治体との比較は、ページ下部の比較リンクからどうぞ。

制度の内容

対象者
65歳以上で一人暮らしまたは65歳以上のみの世帯で、慢性疾患があるなど日常生活で常時注意を要する方。 出典
支給額・助成額
設置時の自己負担は開閉センサーなし2,700円、開閉センサーあり3,100円。住民税非課税の方・生活保護受給者は自己負担なし。 出典
内容・給付
本体機器・ペンダント1個・開閉センサー(希望時)・住宅用火災警報器を設置。緊急時にボタン押下で警備会社に通報する。 出典
条件
シルバーピア等に入居していないこと。 出典
申請方法
各高齢者総合相談センター、高齢者支援課(区役所本庁舎2階)、各特別出張所で申請書に記入して申請する。 出典

よくある質問

質問回答
誰が対象になりますか?対象となるのは65歳以上で一人暮らしまたは65歳以上のみの世帯で、慢性疾患があるなど日常生活で常時注意を要する方です。ご自身が当てはまるかどうかは、申請前に新宿区の窓口や公式ページで確認しておくと安心です。
どのくらいの金額を受け取れますか?受け取れる金額の目安は設置時の自己負担は開閉センサーなし2,700円、開閉センサーあり3,100円。住民税非課税の方・生活保護受給者は自己負担なしです。所得や世帯の状況、年度によって変わることがあるため、確定額は申請時にご確認ください。
どんな支援を受けられますか?この制度では、本体機器・ペンダント1個・開閉センサー(希望時)・住宅用火災警報器を設置。緊急時にボタン押下で警備会社に通報するという支援が受けられます。
どうやって申請すればよいですか?申請は各高齢者総合相談センター、高齢者支援課(区役所本庁舎2階)、各特別出張所で申請書に記入して申請するという形で手続きします。必要書類や当日の流れは、公式ページの最新の案内もあわせてご確認ください。
利用に条件はありますか?利用にあたっては、シルバーピア等に入居していないことなどの条件があります。ほかにも要件が設けられている場合があるため、詳細は公式ページでご確認ください。
同じような制度は他の自治体にもありますか?はい。東京都の他の自治体にも「緊急通報システム・見守り」にあたる制度があり、金額や対象は自治体ごとに異なります。当サイトの比較ページで、各自治体の内容を見比べられます。

公式ページ

最新の対象・金額・申請方法は、新宿区の公式ページでご確認ください。

公式ページで詳細・申請方法を確認www.city.shinjuku.lg.jp

※金額・対象・申請方法は制度改定で変わることがあります。最新情報は公式ページや新宿区の窓口で必ずご確認ください。