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助成金

品川区の品川区 就学援助制度

品川区の就学援助(学用品費・給食費・修学旅行費等)。学用品費・通学用品費・校外活動費・修学旅行費・給食費・新入学学用品費(入学準備金)・医療費等の一部を援助(品目・支給額は各自治体の要綱による。詳細は公式ページでご確認ください)

最終確認日: / 対象自治体: 品川区

学習デスク
2026年7月時点で確認済み公式サイトを出典に明記

この制度について

品川区の品川区 就学援助制度は、品川区在住で公立小中・義務教育学校の児童生徒の保護者。生活保護受給世帯、前年所得が基準以下の世帯(2人世帯 約259〜314万円、3人世帯 約295〜417万円等)、失業・倒産・疾病で所得が大幅に減少した世帯を対象とした助成金です。支援内容は、学用品費・給食費・新入学学用品費・夏季施設参加費・体育実技用具費・通学費・標準服費・校外教授費・移動教室費・修学旅行費・卒業アルバム費・医療費です。支給額・助成額の目安は新入学学用品費(入学前支給)小学校 54,060円・中学校 43,000円(令和8年度)。ほか学用品費・給食費等を支給です。主な条件は、世帯人数別の所得上限あり(住民登録による世帯構成で判定)です。

申請方法は学校を通じて配布される申請書で電子申請、または学務課へ提出(学校では受付不可)、申請期限は年度当初は令和8年4月30日(木)まで、年度途中は毎月末日消印有効(翌年2月1日まで)です。

品川区で使えるほかの給付・手当は、品川区の制度一覧でまとめて確認できます。同じ制度の他自治体との比較は、ページ下部の比較リンクからどうぞ。

制度の内容

対象者
品川区在住で公立小中・義務教育学校の児童生徒の保護者。生活保護受給世帯、前年所得が基準以下の世帯(2人世帯 約259〜314万円、3人世帯 約295〜417万円等)、失業・倒産・疾病で所得が大幅に減少した世帯 出典
支給額・助成額
新入学学用品費(入学前支給)小学校 54,060円・中学校 43,000円(令和8年度)。ほか学用品費・給食費等を支給 出典
内容・給付
学用品費・給食費・新入学学用品費・夏季施設参加費・体育実技用具費・通学費・標準服費・校外教授費・移動教室費・修学旅行費・卒業アルバム費・医療費 出典
条件
世帯人数別の所得上限あり(住民登録による世帯構成で判定) 出典
申請方法
学校を通じて配布される申請書で電子申請、または学務課へ提出(学校では受付不可) 出典
申請期限
年度当初は令和8年4月30日(木)まで、年度途中は毎月末日消印有効(翌年2月1日まで) 出典

よくある質問

質問回答
誰が対象になりますか?対象となるのは品川区在住で公立小中・義務教育学校の児童生徒の保護者。生活保護受給世帯、前年所得が基準以下の世帯(2人世帯 約259〜314万円、3人世帯 約295〜417万円等)、失業・倒産・疾病で所得が大幅に減少した世帯です。ご自身が当てはまるかどうかは、申請前に品川区の窓口や公式ページで確認しておくと安心です。
どのくらいの金額を受け取れますか?受け取れる金額の目安は新入学学用品費(入学前支給)小学校 54,060円・中学校 43,000円(令和8年度)。ほか学用品費・給食費等を支給です。所得や世帯の状況、年度によって変わることがあるため、確定額は申請時にご確認ください。
どんな支援を受けられますか?この制度では、学用品費・給食費・新入学学用品費・夏季施設参加費・体育実技用具費・通学費・標準服費・校外教授費・移動教室費・修学旅行費・卒業アルバム費・医療費という支援が受けられます。
どうやって申請すればよいですか?申請は学校を通じて配布される申請書で電子申請、または学務課へ提出(学校では受付不可)という形で手続きします。必要書類や当日の流れは、公式ページの最新の案内もあわせてご確認ください。
いつまでに申請すればよいですか?申請期限は年度当初は令和8年4月30日(木)まで、年度途中は毎月末日消印有効(翌年2月1日まで)です。期限を過ぎると対象外になることがあるため、早めの準備がおすすめです。
利用に条件はありますか?利用にあたっては、世帯人数別の所得上限あり(住民登録による世帯構成で判定)などの条件があります。ほかにも要件が設けられている場合があるため、詳細は公式ページでご確認ください。

公式ページ

最新の対象・金額・申請方法は、品川区の公式ページでご確認ください。

公式ページで詳細・申請方法を確認www.city.shinagawa.tokyo.jp

※金額・対象・申請方法は制度改定で変わることがあります。最新情報は公式ページや品川区の窓口で必ずご確認ください。