助成金
品川区の品川区貸付型高校生奨学金(在学応援資金)
品川区の奨学金・進学支援(入学支度金・修学資金等)。貸付。最大40万円まで

この制度について
品川区の品川区貸付型高校生奨学金(在学応援資金)は、高校(中等教育学校後期課程含む)・高等専門学校・専修学校(高等課程)に在学し、経済的理由により修学が困難な方。申請者・保護者が品川区に住民登録を対象とした助成金です。支援内容は、無利子貸付。高校等を卒業し1年間の据置期間経過後、15年以内で毎年規定額を返還。返還免除制度ありです。支給額・助成額の目安は品川区貸付型高校生奨学金(在学応援資金):無利子貸付。貸付限度額 年30万円以内・在学中最大60万円。※令和8年度から給付型大学奨学金(年54万円×4年)を創設予定です。主な条件は、所得制限あり。給付型奨学金との併用が前提です。
申請方法は子育て応援課窓口(区役所本庁舎7階)でのみ配布・受付。申請書類・住民票・印鑑登録証明書・課税/非課税証明書が必要、申請期限は令和8年6月1日〜6月30日(期間厳守・募集25人程度の選考)です。
品川区で使えるほかの給付・手当は、品川区の制度一覧でまとめて確認できます。同じ制度の他自治体との比較は、ページ下部の比較リンクからどうぞ。
制度の内容
- 対象者
- 高校(中等教育学校後期課程含む)・高等専門学校・専修学校(高等課程)に在学し、経済的理由により修学が困難な方。申請者・保護者が品川区に住民登録 出典
- 支給額・助成額
- 品川区貸付型高校生奨学金(在学応援資金):無利子貸付。貸付限度額 年30万円以内・在学中最大60万円。※令和8年度から給付型大学奨学金(年54万円×4年)を創設予定 出典
- 内容・給付
- 無利子貸付。高校等を卒業し1年間の据置期間経過後、15年以内で毎年規定額を返還。返還免除制度あり 出典
- 条件
- 所得制限あり。給付型奨学金との併用が前提 出典
- 申請方法
- 子育て応援課窓口(区役所本庁舎7階)でのみ配布・受付。申請書類・住民票・印鑑登録証明書・課税/非課税証明書が必要 出典
- 申請期限
- 令和8年6月1日〜6月30日(期間厳守・募集25人程度の選考) 出典
よくある質問
| 質問 | 回答 |
|---|---|
| 誰が対象になりますか? | 対象となるのは高校(中等教育学校後期課程含む)・高等専門学校・専修学校(高等課程)に在学し、経済的理由により修学が困難な方。申請者・保護者が品川区に住民登録です。ご自身が当てはまるかどうかは、申請前に品川区の窓口や公式ページで確認しておくと安心です。 |
| どのくらいの金額を受け取れますか? | 受け取れる金額の目安は品川区貸付型高校生奨学金(在学応援資金):無利子貸付。貸付限度額 年30万円以内・在学中最大60万円。※令和8年度から給付型大学奨学金(年54万円×4年)を創設予定です。所得や世帯の状況、年度によって変わることがあるため、確定額は申請時にご確認ください。 |
| どんな支援を受けられますか? | この制度では、無利子貸付。高校等を卒業し1年間の据置期間経過後、15年以内で毎年規定額を返還。返還免除制度ありという支援が受けられます。 |
| どうやって申請すればよいですか? | 申請は子育て応援課窓口(区役所本庁舎7階)でのみ配布・受付。申請書類・住民票・印鑑登録証明書・課税/非課税証明書が必要という形で手続きします。必要書類や当日の流れは、公式ページの最新の案内もあわせてご確認ください。 |
| いつまでに申請すればよいですか? | 申請期限は令和8年6月1日〜6月30日(期間厳守・募集25人程度の選考)です。期限を過ぎると対象外になることがあるため、早めの準備がおすすめです。 |
| 利用に条件はありますか? | 利用にあたっては、所得制限あり。給付型奨学金との併用が前提などの条件があります。ほかにも要件が設けられている場合があるため、詳細は公式ページでご確認ください。 |
公式ページ
最新の対象・金額・申請方法は、品川区の公式ページでご確認ください。
公式ページで詳細・申請方法を確認www.city.shinagawa.tokyo.jp
※金額・対象・申請方法は制度改定で変わることがあります。最新情報は公式ページや品川区の窓口で必ずご確認ください。
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